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2016年8月30日火曜日

古きを残す

この前の日曜日に立ち寄った沼田町。
ふと道沿いに気になる駅を見つけた。
木造の無人駅、真布駅。
何気なく車を止めて、少しスナップをしてきましたよ(^^)
なんだか古い駅にはドラマがある気がしますね♪

北海道雨竜郡沼田町「真布駅」


偶然にも電車が通った。


昔の姿のままが残された駅に哀愁を覚える


入口のドアの内側についていた文字。後連?意味はなんだろう?


きっと落し物があったのかな?
貼り付けてあった切符は下仁田から高崎と、遠くの土地のものだった。


記念に自分も写し込んでみるw

今日のぶつくさ

学生時代は徒歩か自転車で行ける距離、高卒で社会人だけど、移動は既に自分の車で移動ということで、電車やバスなどの公共交通機関をあまり利用したことのない僕にとっては、電車とか結構憧れだったりしますw
地方に行って地下鉄とか乗ったりすると、なんとなくワクワクしてみたりするんですよねwこれはきっと田舎育ちあるあるなんだろうな~(^^)
一度でいいから学校に電車で行ってみたかったなぁと思った次第でした(笑)